2026年09月08日
PR|シュレッダー比較

請求書の控え、宛名入りの郵便物、不要になった会議資料。「あとで処分しよう」と置いた書類が、気づけば山積みに。シュレッダー選びでは、細断する力だけでなく、紙を入れる手間と片づけやすさにも注目したいところです。
そこで候補になるのが、TAKISTAR電動シュレッダーの80枚オートフィードモデル。手動投入型との違いを、毎日の使い方から見てみましょう。
いちばんの違いは、繰り返し紙を入れる手間
手動投入型は、少量の書類をその場で処分する使い方に便利です。一方、まとまった量を処理するときは、投入上限に合わせて紙を分け、繰り返し入れる必要があります。
TAKISTAR電動シュレッダーなら、A4コピー用紙を最大80枚までセットして自動細断。何度も給紙する負担を減らせるので、書類整理をまとめて済ませたい方に向いています。
| 比較ポイント | 手動投入型 | TAKISTAR |
|---|---|---|
| 紙の入れ方 | 上限枚数ごとに投入 | 最大80枚を自動給紙 |
| 少量の処分 | 必要な分を手動投入 | 手差しにも対応 |
| まとめて処分 | 繰り返し投入が必要 | 自動で順次細断 |
| 選ぶ際の視点 | 一度に入れられる枚数 | 給紙の手間も含めた使いやすさ |
※手動投入型との方式比較です。性能は機種によって異なります。

小さく刻んで、捨てるときにも配慮
細断サイズは2×12mmのマイクロカット。氏名や住所が記載された書類も細かく刻み、文字を読み取りにくくします。個人情報を含む紙を、そのまま捨てることに抵抗がある方にも注目の仕様です。
さらに、24Lの大容量ダストボックスを搭載。紙屑がたまるたびに作業を中断する負担を抑えます。確認窓と満杯ランプで量を把握でき、前面の引き出し式で取り出せるのも便利です。
自動細断は最長35分。日々の扱いやすさも充実
連続運転時間は自動モードで最長35分、手動モードで最長10分。手差しは定格6枚、最大8枚に対応し、少量の書類も処理できます。CD・DVDは専用投入口から1枚ずつ細断可能です。
過負荷時の自動逆転・停止機能に加え、移動用キャスターも装備。前輪2輪をロックでき、使いたい場所への移動と設置のしやすさにも配慮されています。
書類整理をためがちな人こそ、給紙の手間で選ぶ
数枚ずつ処分するなら、手動投入型も選択肢。まとめて処分する機会が多いなら、80枚自動給紙・微細断・24L容量を備えたTAKISTARを検討してみませんか。
※仕様・画像はAmazon商品ページに基づきます(2026年9月8日確認)。枚数はA4コピー用紙64g/㎡の場合。自動・手動モードの同時使用はできません。使用条件は取扱説明書をご確認ください。
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